2012年02月15日

高齢出産

もの作りじゃなく、子作りの話です。

数年前、歌手の倖田來未ちゃんが、深夜放送で
「35歳をまわるとお母さんの羊水が
 腐ってくるんですよね」と発言したことが問題になり、

アルバムのプロモーション活動を全面自粛
自宅謹慎。
CM出演中の企業サイト休止。
CM放送の中止。

という大事件に発展した。

その後報道番組内で
「結婚したばかりの自分の女性マネージャーに、
 早く子供を産んでほしいという気持ちからの
 発言であったが、(医学的)知識のない中、
 軽はずみな言動で多くの人に誤った知識を伝え、
 その心を傷付けた」と涙ながらに謝罪した。

ところが、不妊治療の研究から最近解ってきたことは
30歳を過ぎると、卵子そのものが老化していて
受精に至らないケースが多い。

更に、受精、妊娠したとしても、高齢になればなるほど
生まれてくる子どもにも健康リスクが増大する。
と、いうことを真剣に訴える専門家が増えている。

羊水どころの話じゃない、本家本元が危ない。

理由は、男性の精子はその都度作られるのに対して
卵子は、オギャー!と生まれた時に全数出来ていて、
一緒に成長していき、生理のたびに減っていく。

そして初潮から10年〜15年が
一番優良な卵子が排卵されていくのだ・・・と

20代30代は、がむしゃらに働いて
40才前後で、子作り、子育てに励もうと思っていた
女性にとっては、大変ショックな現実だ。

あの時
倖田來未ちゃんをバッシングするのではなく、
そうだ!早く子どもを作ろう!と
人生設計を切り替えた人は
胸を撫で下ろしていることだろう。
posted by 加工屋ゴン蔵 at 18:44| Comment(3) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年01月23日

相撲はスポーツではない!

把瑠都の初優勝で、初場所が終わった。

しかし、千秋楽で白鵬に敗れて全勝ではなかった・・とか
稀勢の里戦で、変化した・・とか

辛口の評価のほうが多く、春場所で連覇しても
横綱には推挙しない方針・・・などという声もあるそうだ。

つまり、相撲は他のスポーツと違って、
勝てばいい・・ってものではない。

勝ち方にまで、美学を求められる。

野球なら、強打者に対して4連続敬遠という、
対戦相手から見れば汚い作戦もOK。

サッカーだって、審判に見えないように反則をしても、
勝てば、勝ちだ。

スキー競技や、国際柔道などは、日本人が勝ちにくくなるように
ルールを、どんどん変更するなど、美学どころか、
勝つためには汚い根性丸出しである。

フィギュアースケートなんて、
審査員に対する事前の印象作戦で、点数は大きく違ってくる。

スポーツとは、そういうもの。

相撲がスポーツなら、朝青龍だって、辞める必要は無かった。
二場所連続負け越しになるぐらい、衰えるまでチャンピオンだったはずだ。

つまり、他のスポーツのチャンピオンと
相撲の横綱は、まったく異質のものだ。

家来を引き連れて
日本刀持参で入場できるスポーツなど無いのだから。







posted by 加工屋ゴン蔵 at 11:06| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年01月18日

平清盛


NHKの目玉番組、大河ドラマ「平清盛」に
期待していた人も多かったに違いないが、
ご当地の兵庫県知事が、

「映像が汚なくてガッカリした」と、批判した。

まったく同感だ。

ところが兵庫県庁には、
余計なことを言うなというメールが大量に届いたそうだ。

NHK関係者のやらせメールではないか?と
疑いたくなる。・・・・

映像の汚なさは、前々作「龍馬伝」の中で、
三菱の創業者、岩崎弥太郎の汚さで、味をしめたのかも知れない。

しかし、せっかくテレビは地上デジタルになったのに、クリアな画面で、
汚なさを表現してもらっても、嬉しくも何とも無い。

特に、天皇の御座所など、
高松塚古墳のカビの生えた壁画より汚い映像は、
時代考証云々以前の問題で、ドラマ制作関係者の、大いなる勘違いだ。

染色などの技術や、染料、顔料の技術は、
あの時代以前に完成していた、というのが、専門家の鑑定でもある。

映像だけではない。最近のドラマは音声もやたらに汚ない。
デジタル音のガシャガシャしたBGM。
セリフにも怒鳴り声が必要以上に多く、実に汚ない。

マイクもスピーカーも無かった時代、怒鳴り声は、
遠くに明瞭には届かなかったはずだ。

時代劇を演出する人は、
相撲の呼び出しさんや行司さんの発声を学んだほうがいいと思う。
やたらと怒鳴るドラマ作りは、和田勉とか、蜷川演出の流れなのか?

映像だけでなく、音声も美しいドラマ作りをしてもらいたい。
日本は美しい国だったのだから・・・。






posted by 加工屋ゴン蔵 at 14:24| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年01月11日

ノダダメ大臣

増税だけが自分の使命みたいな
野田総理大臣。

野党どころか、自分の党もまとめきれない非力さを
暴露しながらじゃ、
言ってることをまともに聞く気になれない。

「我々の世代のツケを次の世代に負担させるわけにはいかない」

増税論者のキメ文句。
ちょっと聞くと、立派なことを言ってるように思える。

しかし

戦争を起こして、日本中を焼け野原にした、
お祖父さんや、ヒーお祖父さんの世代が残したツケを払ったのは
今、年金生活に入り始めた、次の世代のお父さんたちだった。

お父さんたちが納めた税金で
韓国にも事実上の賠償金を払い、
中国にもODAの形で賠償金を払い続けてきた。

ツケを払った上に、高度成長時代には
孫の世代も恩恵を受ける、この国の多くのインフラを構築した。

いろいろと不備で手薄な社会保障制度の中で
愚痴や文句を言いながらも、必死に働き、税金を納めてきた。

その世代に
今度は、次の世代の分も負担しろ!というのは
余りにもムゴイ 机上の空論だ。

今後、20年後、30年後、今の子供たちが大人になった頃、
現在と同じ価値観や経済の仕組みで世界が動いているとは
とても思えない。

1〜2年の間に、大変換が起きるだろう。

今では想像もつかない出来事で
貨幣価値が大きく変動することもあるだろう。

つまり、今の世代を重税で押しつぶしても、
次の世代からは、感謝も賞賛も無い。

自分たちの世代もまとめきれない大臣が
次の世代云々なんて言うのは、ちゃんちゃらおかしい。










posted by 加工屋ゴン蔵 at 11:20| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年11月28日

バカ殿

大阪のW選挙、維新の会が圧勝ですね。
既成政党が、こぞって惨敗。

予想通りではあっても、実に残念なことです。

政治のプロ連中が民衆から、「ノー!」を突き付けられたわけです。

プロは地位に安住するのではなく
(あずみ、ではなく あんじゅう です)

敏感に、人々の心を読み取っていかなければ
世の中の変化から、置き去りにされている感じです。

柳の下にドジョウが住んでた時代は、終わりました。

今はドジョウも背広来て、黒塗りの車に乗っている時代です。


大企業の御曹司が、バクチに狂ったり・・・
最近、バカ殿があまりにも多過ぎです。

(大杉連って変換されたので修正しました)

日本の、あらゆる組織が
バカ殿を培養しないよう、心して次の時代を考えて欲しい!

金は有っても、哲学が無い組織は
結局、バカ殿に食い潰されます。

わが社は哲学は大丈夫!!
あとは資金調達だけです。




posted by 加工屋ゴン蔵 at 10:02| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年11月19日

ギリシャ神話

すぐ近くにオリンパスのデカイ工場があるので
最近のオリンパス騒動は、気になります。

知ってる人も何人も勤めています。
みんな、真面目な人ばかりです。

ところで、オリンパスって何でケムンパスみたいな社名なんでしょうか?

創業当時は日本の神様の発祥地
高千穂の峰から名前をとって
「轄p逡苣サ作所」だったそうです。

会社が大きくなったので、世界の人に分かるよう
商標に使っていたギリシャ神話のオリンポス山を
社名にしたそうです。

英語ではOlympus(オリンパス)

しかし、そのギリシャも経済破綻で信用が地に落ちてしまいました。

この際原点に戻って
「高千穂光学機器製作所」とかに社名を変えたほうが
日本の神様に守ってもらえるんじゃないでしょうか?
posted by 加工屋ゴン蔵 at 23:21| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年11月15日

デカイ面(つら)

毎度ご訪問して下さっている皆様
記事の更新が、滞ってしまい、誠に申し訳ございません。m(_ _)m

まあ、いろいろな事が起こり、記事のネタはいっぱい有るのですが、
頭の中で、文章への整理をしたり、熟成してるヒマが無い状態です。

TPPのことなんかも、語り合いたいのですが・・・
それは、それとして、

先日、ある研究者が
会社のホームページに、社長の顔写真を出していない会社は
不祥事が起きることが、圧倒的に多い・・・と言っていました。

そう言われてみると
これまで、不祥事を起こして、
テレビでお詫び記者会見をやってる会社の社長さんは
初めて見る顔が多いですよね。

研究者によると
そういう会社は、不祥事の芽が、普段から見え隠れしていて、
あえて自分の顔を、世間に晒したくない心理が働くらしい・・・と。

ホームページを持たない会社や店のほうが少ない時代ですから、
そういう観点で、事前にチェックするのも、これからの流儀かも知れません。

それと、伸びる会社の社長の顔は
私が言うのもなんですが・・・(;´д`)
イケメンと言うより、顔の幅を見たほうがいいらしいです。

日本は血筋で、後継者が自動的に決まっていく、
いわゆる世襲制の世の中だったので、人相学が発展しなかったそうですが、
欧米では、日本と違い血筋より人相から、人を見る方法が発展したそうです。

で、世界中の会社や組織のトップの、顔の大きさと
組織の発展は比例してるという研究結果が出ている・・・と。

小顔マッサージなんてのが流行っていますが、
やはりデカイ面をしていたほうが、大物になれるってことです。(#^.^#)








posted by 加工屋ゴン蔵 at 11:20| Comment(3) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年09月20日

人間の条件

車を運転中

前方左側に、小さな子ども
右側にお母さんらしき人・・・

この状況で

もしかしたら、子どもがお母さんに向かって
突進するかも知れない・・と

想定するのが、普通の人間。

スピードも落とさず突進し
子どもを撥ねてから

「子どもが想定外の動きをしたから・・・」と

弁解する奴は普通の人間じゃない。

起きた事故、起こした事故を、想定外などという奴は
人間の屑だ。



***********************************
posted by 加工屋ゴン蔵 at 15:23| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年09月02日

運命の壁

幸運な人と不運な人を隔てる「壁」の研究結果が
発表された。

京都大学大学院工学研究科の藤井聡教授の発表。

確率論ではなく、心理学的なアプローチで迫る
「認知的焦点化理論」と言うそうだ。

藤井聡教授の説明
「人が心の奥底で何に焦点を当てているかに着目した研究です。
ひと言でいえば、ある人が物事に向き合うときに、
どのくらい他人のことを配慮できるかという観点から、
人を分類しようとする試みです」


人は家族→友人→知人→他人という順に、心理的な距離が
遠くなる。(関係軸)

また人は物事に対処する際に、
「現在のこと」「2〜3日先」「自分の将来」「社会や国の将来」
など思いを及ぼす時間に幅がある(時間軸)

この「関係軸」と「時間軸」が現在の自分から離れれば
離れるほど、配慮範囲が大きくなる。

極端に利己的で目先の損得にしか感心がない人は
配慮範囲の面積が小さい。

赤の他人や、社会の遠い将来のことまで思いを馳せることが
できる人は、面積が大きくなる。

藤井教授の長年の研究から
この配慮範囲の面積の広い利他的な人ほど幸運を呼び込み
面積が狭い利己的な人ほど、不運な人生を送っている。

という結論なのだ。


当然、配慮範囲の面積が、大きくなれば
気苦労も増大する・・・

しかし幸運を呼び込む生き方は、
やはり法華経などに書いてある通り
世のため、人のため、に努力する生き方に尽きる

・・・ということが
現代の学問の研究からも、証明されたってことだ。
posted by 加工屋ゴン蔵 at 20:39| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年08月29日

次ぎは海獣内閣か?

菅内閣の官邸やら、経産省の小役人たちの
メンツを守るために、原発事故の情報を隠蔽したことに対し、


良心のカケラが残っている役人は、


「奴らは人でなしです!」


と認めたそうだ。


これから決まる新内閣は
更に人間から遠い生き物たちが作るのかと思うと
気温は高いけど、寒気がする。




posted by 加工屋ゴン蔵 at 12:10| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年07月22日

会議は踊らない

インターネットの世の中になって
初めて「会議」や「記者会見」が最初から最後まで
ノーカットで見られるようになった。

思っていた通り、実につまらない。

実の無い話、真実味の無い話を
よくも2時間3時間出来るものだ!と驚く。

一番無駄だ!と思うのは、いわゆる「有識者会議」だ。
有識者が20人。30人集まって
会議する必要があるんだろうか?

烏合の衆ならともかく、一人で結論へ導けない人が
何十人集まっても、いい結論が出るわけない。

いい結論が出るのは、1対1の討論だ。

大体、終わった後双方が
「いい話を聞けた」
「自分の言いたいことを引き出してくれた」と
自画自賛している。

まあ、集まって討論して充実感があるのは
せいぜい3人までだと思う。

それ以上集まって、1人1人の自己紹介なんか聞いても
何のプラスも無い。

だから、大抵の組織の中心者は3役だ。
3人で、大体の流れを決めておいて、

20人ぐらいの理事クラスを集めて説明。

理事がOKしたものが、
その他大勢が集まって、ひっくり返ることは無い。

だから、その他大勢の討論なんて、単なるセレモニーで、
まったく無意味なのだ。


これは封建時代も、民主主義時代も、まったく同じ構図。


ところが、ツイッターは
大統領の意見や、その他大勢の意見が平等に陳列される。

そして、みんなで意見が言える。

三役も理事も、その他大勢と同列だ。

一堂に会したら、絶対不可能な討論が可能になる。





********************************
posted by 加工屋ゴン蔵 at 11:21| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年07月01日

東京のノロシ

国の機構というのは
改革とか変更とか出来ないようになっている。


東京が変革の見本を示してあげないと
日本は終わってしまう。


中国の省になるか
アメリカの州になるか?


今のままだと道は二つしかない。




ラベル:猪瀬直樹
posted by 加工屋ゴン蔵 at 11:20| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年06月29日

天災と人災

時間がある時に見てください。


posted by 加工屋ゴン蔵 at 11:19| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年06月27日

既得権益

いやあ!

ボクらの会社の利益に比べたら・・・



いやあ!

比べようがないのが、国レベルの既得権益だな〜・・・





posted by 加工屋ゴン蔵 at 10:26| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年06月23日

核のゴミは無限の資源

この人たちは、今も同じ顔をして
懇親会を開いているのだろうか?

美味しいものを食べながら・・・


原子力ルネッサンス懇談会


posted by 加工屋ゴン蔵 at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年06月19日

おやすみ

おやすみ
posted by 加工屋ゴン蔵 at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年06月18日

おやすみ

おやすみ
posted by 加工屋ゴン蔵 at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年06月17日

アナログ放送

いよいよアナログテレビの死亡日が近付いた。

7月1日から、画面左下に大きな文字で
「あと何日で見られなくなります」
と表示するそうだ。


ところで、

最近、国内の中継番組でも
昔の海外の特派員との対話みたいに
2〜3秒のタイムラグが有って、話がかみ合わずイライラする。

電波は1秒で地球を7週半するのだから
何でこんなことが起こるのか?

それは、音声や映像は元はアナログなのに
それをデジタル信号に変換して電波に乗せ
受けた方で、そのデジタル信号を解読・・・アナログに戻す


その時間が数秒掛かるのだ。


まあ普段は、あまり影響はないかも知れないが、
問題は、緊急地震速報だ。


数秒のタイムラグが命取りになる。
だから、中継局を何箇所も経由する田舎の人々は


気象庁が発信した「緊急地震速報」を5秒遅れぐらいで
受信することになる。


同じ受信料を払っていても
田舎は、すでに切り捨てられているのが、デジタル化である。




*****************************************


posted by 加工屋ゴン蔵 at 21:40| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年06月16日

上原春男博士

上原春男博士は

原子力だけでなく、海水発電の実用化にも
メドを付けている。


海水の表面温度と深海の温度差を利用する発電だ。


これまで経産省は、鼻にもかけなかったそうだが
最近、詳しい資料が欲しいと言ってきたそうだ。


日本には、御用学者だけではない
立派な人も多い。



****************************************
posted by 加工屋ゴン蔵 at 23:01| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年06月15日

記者会見

ニコ動で

福島原発3号炉の設計者
工学博士の上原春男さんの会見が流れていた。


「なぜ、最悪の方法を選んだのか
 理解できない」

「女房には、あなたの大学での教え方が悪かったのよ!と怒られている」と。


しかも、水素爆発を防止する機材を用意し
決死の覚悟のチームを編成して
待機していたけど・・・



相談もなく、最悪の方向に進んだ・・・と。



*************************************
posted by 加工屋ゴン蔵 at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。